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< あらすじ >
1962年、アメリカ。政府の極秘研究所で清掃員として働くイライザはある日、施設に運び込まれた不思議な生きものを清掃の合間に盗み見てしまう。
“彼”の奇妙だが、どこか魅惑的な姿に心を奪われた彼女は、周囲の目を盗んで会いに行くようになる。
幼い頃のトラウマからイライザは声が出せないが、“彼”とのコミュニケーションに言葉は必要なかった。次第に二人は心を通わせ始めるが、イライザは間もなく“彼”が実験の犠牲になることを知ってしまう。
“彼”を救うため、彼女は国を相手に立ち上がるのだが――。
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シェイプ・オブ・ウォーター
THE SHAPE OF WATER
製作国:アメリカ/公開:2017年/上映時間:123分
出演者:
イライザ…サリー・ホーキンス
ストリックランド…マイケル・シャノン(咲野俊介)
ジャイルズ…リチャード・ジェンキンス(安原義人)
不思議な生きもの…ダグ・ジョーンズ
ホフステトラー博士…マイケル・スタールバーグ(上田燿司)
ゼルダ…オクタヴィア・スペンサー(田野めぐみ)
監督・脚本・製作:ギレルモ・デル・トロ
見どころ①:
イライザと半魚人の交流シーン。言葉を交わせないからこそ、視線や仕草、音楽によって育まれる愛の表現が美しく、心を打つ。
見どころ②:
幻想的な映像美とロマンティックな演出。水をモチーフにしたシーンが多く、まるで夢の中にいるような映像が魅力的。

映画『シェイプ・オブ・ウォーター』は、言葉を超えた純粋な愛の物語。
イライザと半魚人の絆が美しく、幻想的な映像と音楽にうっとり💙
切なくも温かいラストに、心がじんわりと満たされる感動作でした🎬💕
✨映画『シェイプ・オブ・ウォーター』の心に響く名言をご紹介!✨

困っている誰かを見過ごすことは、自分の人間性を失うことと同じ…そんな深いメッセージが込められています✨
優しさや共感こそが、人を人たらしめる大切なものだと気づかされる言葉ですね🤝💙
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