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< あらすじ >
1963年、ケンブリッジ大学で理論物理学を研究するスティーヴン・ホーキング(エディ・レッドメイン)は、中世詩を学ぶジェーン(フェリシティ・ジョーンズ)と恋に落ちるが、筋萎縮性側索硬化症(ALS)を発症、余命2年と宣告される。
妻となった彼女の支えで研究を進め時の人となるが、介護と育児に追われる彼女とはすれ違い、病状も悪化していく。
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博士と彼女のセオリー
THE THEORY OF EVERYTHING
製作国:イギリス/公開:2015年/上映時間:123分
出演者:
スティーヴン・ホーキング:エディ・レッドメイン(『レ・ミゼラブル』『マリリン 7日間の恋』)
ジェーン・ホーキング:フェリシティ・ジョーンズ(『アメイジング・スパイダーマン2』)
ジョナサン・ヘリヤー・ジョーンズ:チャーリー・コックス(「ボードウォーク・エンパイア 欲望の街」)
監督:ジェームズ・マーシュ(『マン・オン・ワイヤー』)
見どころ①:
エディ・レッドメインが演じるスティーヴンの変化と成長、そして身体の変化をリアルに描いた圧巻の演技力。
見どころ②:
病と向き合う日々のリアルさ。笑顔と涙が共存する夫婦の姿が、見る人の心に優しく残ります。

映画『博士と彼女のセオリー』🎓💫は、実在したイギリスの理論物理学者、スティーヴン・ホーキングの人生を描いた感動作。
名前だけ知っている程度の知識で観ましたが、彼の偉大な功績の裏には、家族、とりわけ妻ジェーンの支えがあったことが伝わり、愛の偉大さに胸を打たれました。
病と向き合いながらもスティーヴンを支え続けたジェーンの強さと健気な愛、そして、どんな時も希望とユーモアを忘れなかったスティーヴンの姿に心が震えます。二人の静かで深い絆に、優しく包まれるような純愛の物語でした。
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